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ご主人様との出会い
私のはじめてのご主人様と出会う当日

私はなんだかとても眠かった記憶があります。
というのも、前日やはり緊張からか殆ど寝つけず、あまりちゃんと眠れていなかったからです。

当日も緊張していなかったわけではないのですが、待ち合わせに遅れてはいけないという気持ちから朝も早めに目が覚めてしまったのです。

身支度を整え、母には門限までには変えると告げ家を出ました。
家を出る理由はもちろん友達と遊んでくるというありきたりな口実でした。当時の私にはこの嘘が精一杯でした。
今でも母には少しながら罪悪感を抱いています。(すっかり調教されてしまいましたし。。)

ご主人様が指定してくださった待ち合わせ場所まで着いて、しばらく私はうつむいていました。知り合いに見られないだろうか。最悪家族に見られたら私は言い訳のできない場所にいるのだということに不安を覚えずにはいられませんでした。

早く来てくれないかな。 いっそこのまま来てくれなくてもいいかも・・・

私の頭の中を色んなものがかき乱し、少しだけ落ち着きを取り戻したとき

目の前に少し疲れた、それでいて頼りがいのある、そんな男性が近づいてきました。



テーマ:調教日記 - ジャンル:アダルト

[2010/04/12 20:38] | 性奴隷 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top
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[2010/04/14 21:27] | # [ 編集 ] | page top
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